Dr.セラピーからのメッセージ

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朝の数10分のうちに、猫の爪とぎが凄いことになっていました。
ご飯くれくれアピールを無視した腹いせでしょうか?
とにかく食いしん坊で困ったものです。
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by serapy-animal | 2016-02-14 17:35

桜咲く

1月に切り花で買ってきたサクラの枝が花を落とした後、外のかめに入れておいたところ、葉をつけ、桜の花を2輪付けました。あの大雪にも耐え、まさに春を連れてきてくれました。b0020618_11233628.jpg
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by serapy-animal | 2014-03-22 22:12

アジアンスクラブ

スクラブとは、もともとは手術時の、いわゆる下着だったものがアメリカの医療ドラマによって一般の診察衣として認知されたものです。カラフルなものがたくさんあり、患者さんに医療を連想させないようなユニークなものまであります。白衣は患者さんにストレスを与えるらしく、普段は正常な血圧なのに、病院で測ると少し高血圧になってしまうようなことがあり、これを白衣性高血圧というそうです。歯医者さんの「キーン」という音を聞くと、歯が痛くなるような気がするのと同じですね。
 伊豆を旅行で、、アジアンショップでおみあげを探していたとき、家内が「これ、診察の時着てみれば。」
と選んでくれたのが写真の上着です。ちょっと、照れ臭かったんですが、今は気に入ってきています。
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by serapy-animal | 2012-08-13 17:33

もうすぐ夏

 今年の梅雨は大雨とからっとした晴天が続いていますが、もうすぐ夏です。金魚の置物、と言っても水に置いていますが、まるで写真だと生きてるようでしょ。動画だと動きませんが、気持ちよく水辺を飾ります。
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by serapy-animal | 2012-07-09 21:46

迎春




今年一年どんなでこぼこ道でもうまく回って
いけますようお祈りしております

       2012年元旦
    セラピー動物病院 院長 長田 武
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by serapy-animal | 2012-01-01 18:05

年末にあたって

 今年もあと4日となりました。今年、日本はさまざま災害に見舞われました。過去にも日本人は同じ様な思いをしてきたのでしょうが、必ず、それを乗り越えてきました。震災の時、静かに列に並び目を閉じてじっと耐える人たちを思い出すと、自分は日本人に生まれたことを誇りに思います。
 あんなときでも、東北の皆さんは、「おかげさまで」、「ありがたいことです」と言っていました。当院でも治療が終了し、ワンちゃん、猫ちゃんが元気で退院するとき、飼い主さんから「ありがとうございました」と言っていただけます。これからも、私たちにこの子を治すチャンスを与えてくださって「ありがとうございます」と思って行きたいと思います。
 来年は皆様が穏やかに過ごせますように。b0020618_238527.jpg
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by serapy-animal | 2011-12-28 23:02

大掃除

目からウロコの掃除用具を見つけました。窓のサンやタイルのメジなど楽々掃除できます。
京王アートマンで2000円でおつりが来ました。b0020618_22371514.jpg
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by serapy-animal | 2011-12-27 22:38

アー気持ちい

 寒くなりましたが、みなさん、お体大丈夫ですか?
びびことリンちゃんの一言、
「私たち猫背なので、寒くなると腰が痛くって。」
肩もみ機で腰のマッサージ中です。「アー気持ちい。」
猫背は治りませんけどね。b0020618_18243188.jpgb0020618_18244577.jpg
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by serapy-animal | 2011-12-08 18:27

何もしない治療

 パートナーとしてのペットの寿命は、獣医医療の進歩によりここ20年で飛躍的に伸びました。病院は病気を治すこと、病気にならないように予防することが仕事です。生き物と接する限り白(治る)か黒(治らない)のほかに灰色(何もできない)ことがあります。動物も老いて亡くなるまでの、老衰の時期を迎えます。こんな時は獣医として何もできない時間です。だだ、痛みや吐き気などの苦しみを緩和することしかできないかもしれないし、それすらもうまくいかないこともあります。こんな時期は飼い主さんの力が一緒に生活してきたパートナーとしての力が本当に必要になります。何にもしない治療。そのとき,皆さんは覚悟を決めておられるでしょう。だけれども孤独で胸を締め付けられるような思いを感じるかもしれません。そんな時、生き物の死を少なからず経験し、見てきた動物病院だからお手伝いできることがあると思っております。
 大切なパートナーであるペットを亡くしてしまい「ペットロス」になってしまう方々もいます。私は心理学者ではないので、「ペットロス」に関しては的確なアドバイスはできないかもしれません。だだ、ペットが老衰で、獣医として医学的なことは何もできなくなったとしてもその命が消えるまではご相談に乗れると信じています。
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by serapy-animal | 2011-11-15 23:04

セラピー会

毎年恒例のセラピーファミリ会 バーベキュウです。セラピー動物病院OB
東先生、鹿山先生、看護師千葉さん22年らいの患者さん、言わずと知れたビアデットのブリーダーさんの土田さん、トリミングショップ「わんこまにあ」の松浦さんのご夫婦、医療機器でお世話になっている「ムナテックス」の蟹江さんご夫婦などなど、そうそう忘れてました大御所祖「田山動物病院」の田山先生と大きくなったチーちゃんなどなど、総勢20数名楽しい一夜を過ごしました。今年は、駅前の「スイム」においしいイタリアンのケイタリングをお願いしました。絶品です。あっという間にペロリ。店長の望月さん、岡野さんご馳走様でした。
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by serapy-animal | 2011-09-15 22:20

セラピー動物病院 長田院長からのメッセージ


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